伊豆ふるさと村,自然食養学会,食養懇話会,

   

     



 ふるさと村・自然食養学会では、代替医療の食事療法(食養)で現在まで50名を超える病気治癒の実績を有します。完全無農薬、無添加の自給食材を中心とした玄米菜食、澄んだ空気、飲料水は自然の湧き水で、人間が本来兼ね備える自然治癒力を最大限に働かせることによって、病気回復をはかります。
 食養については、次のような症例が完治しています。




★ 62歳男性、肝硬変から癌に移行、長期入院の後、医師から家族へ死の宣告を受ける。最後の頼みの綱に当所を選び夫妻で訪問。4日間滞在して食養理論を納得してもらうも、骸骨のように衰弱した患者は水の嚥下も困難な状態。処方は玄米スープを100回噛むことと、特製の液体酵素20ccを交互に投与(3時間おき)した結果、3日目から普通の玄米飯を受付けるようになる。帰宅後も当所の食材を  100%宅配して食養に専念、一日一度の電話連絡で報告と指示の継続により、約8ヶ月で完治に至る。

★ 36歳女性、乳癌、二つの大学病院で同じ診断、右側乳房に親指大の腫瘍があり、手術が不可欠と言われたが、医師とも相談の上4ヶ月の食養を試みたいと8月下旬に来訪。夫妻で4日間滞在して真剣に学習した後、食材を100%宅配、翌年1月10日病院に行き、検査したら治癒していたが、食養の説明を医師は全く信用しなかったという。




★ 51歳男性、糖尿末期で寝たきり、四肢の麻痺、視力減退、体重
45kg、医師から不治の宣告を受けた後、相談を受け食養を実践。家族による完全管理の食養を続けた結果、4ヶ月余で体重53kgに戻り完治。糖尿病については、同様の重篤患者は真剣に対応する結果、完治したもの十余名を数えるが、軽症の場合、指示通りの食養に徹し切れず完治しない矛盾を生じている。




★ 62歳女性、慢性関節リウマチで8年間入退院を繰り返す。両手指先の硬化が見られ、膝の屈折に難あり、車への乗り降りも困難。起床後15分位手先の痛みで悩む。和菓子を好み、毎日4〜5個食べていた由。糖分を絶ってカルシウムを多く摂る食材中心の食養指導で5ヵ月後完治。同様例数名。




★ 1歳未満、10代、20代に多く、軽症から重症まで多様な症状の相談を受けるが、医師、薬剤、あらゆる療法で治らない悩みを共通して抱えていた。母乳以外の乳児は、当所の処方する玄米スープ、玄米クリーム、酵素液以外の摂取を絶ち、母乳の幼児は母親の体質改善により、4ヶ月から6ヶ月で何れも完治に至る。年齢、環境に関係なく食生活の改善によって100%治ることからすると、多くの医師が唱えるペットや絨毯のゴミ、ダニ説には疑問を持たざるを得ない。

 上記は、ほんの一部事例を示したが、他に急性白血病、リンパ癌、白内障、脳梗塞など病院で見放された疾病が快癒している事例は多い。人は科学や医学をことのほか過信する余り、食養による自然治癒能力を信じようとしないが、自然界の食物によって生かされている生命には、人知や科学等遠く及ばない摂理、宇宙との連帯があるのです。水・空気を含めて正しい食生活、自然(神)に叶った心で生きれば天命を全う出来る真実を多くの人々に体験していただくのが学会の目的です。

 難病や奇病で困っている方は、長期滞在で食養に専念されることをお勧めします水と空気が良い上に、科学製剤と無縁の食材が他では真似ることが出来ません。その 上、徹底した質と量が吟味された食養の献立によって管理されていますから100%に近い効果が見込めます

   
   

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